株式会社レノバ

SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けたレノバのコミットメント

SDGs(持続可能な開発目標)

レノバのミッションとビジョン

ミッション/経営理念:グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し枢要な社会的課題を解決する
ビジョン/目指すべき企業の姿:日本とアジアにおけるエネルギー変革のリーディング・カンパニーとなる

COP21で採択された、世界的にCO2を削減する取り組みに貢献

全国の8地域10か所の「運転開始済+建設中再エネ発電所」をはじめ、今後も継続的に再生可能エネルギー事業の開発を推進。
2030年までに1,000万t-CO2※の削減を目指します。
※CO2削減量は2030年までの累積値。

再エネ発電事業を通じて地方創生に貢献

地域産業の活性化:地元企業とのコラボレーションによる事業展開
地域雇用の創出:発電所の運営、設備のメンテナンスなどによる雇用創出
土地の有効活用

日本のエネルギーミックス方針(※)の達成に貢献

現在の保有再エネ電源(太陽光バイオマス)に加え、今後10年程度の間に地熱洋上風力といった、日本でもイノベーティブで社会的期待の高い電源の創出にチャレンジ

※再エネ電源を全体の22-24%に引き上げる政府方針(平成27年7月:経済産業省 資源エネルギー庁)

<SDGsとは>

2015年の9月25日-27日、ニューヨーク国連本部において、「国連持続可能な開発サミット」が開催され、150を超える加盟国首脳の参加のもと、その成果文書として、「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。

このアジェンダの中で、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、宣言および目標が掲げられ、これが17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs)」です。

世界を変えるための17の目標

持続可能な開発のための2030アジェンダについては外務省のページへ→

RENOVA の理念

  • ミッション / 経営理念
    グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し枢要な社会的課題を解決する
  • ビジョン / 目指すべき企業の姿
    日本とアジアにおけるエネルギー変革のリーディング・カンパニーとなること
  • 経営原則 / レノバのコミットメント
    地球
    人類と地球の、永遠の共生に貢献します
    地域
    歴史と文化を尊重し、新たな価値を共に創ります
    顧客
    経済的で環境にやさしいエネルギーを供給します
    株主
    株式価値を持続的に創出します
    社員
    有能な人材を集結し、エキサイティングな自己実現の機会を提供します