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2014年2月18日 レノバは、2015年5月の運転開始に向け、九重ソーラー発電所新設工事の起工式を執り行いました。

2014年02月18日

株式会社レノバ(旧商号 株式会社リサイクルワン、本社:東京都千代田区大手町、代表取締役社長:木南 陽介、以下「レノバ」)は、2014年2月18日 レノバが単独にて行うメガソーラー発電所の建設予定地(所在地:大分県玖珠郡九重町大字野上字小林919番6)にて起工式を執り行いました。

起工式には、降雪によるお足元の悪い中、九重町町長 坂本和昭様、九重町町議会議長 坂本憲治様、九重ソーラー発電所新設工事の関係者などのご臨席を賜り、工事の安全を祈願いたしました。

写真は起工式の様子です。

レノバは、既に茨城県潮来市において共同事業による14MWのメガソーラー発電所を運営しております。

本件を含めまして、レノバが主導して開発を進めている運転中または建設中のメガソーラー発電所は4箇所合計96MW相当となり、順調に事業化が進捗しております。

レノバは、平成26年1月より社名を新たにし(旧商号リサイクルワン)、再生可能エネルギー事業やリサイクル事業を推進しております(RENOVA: 会社の理念であるReNewを意味する)。今後もメガソーラー事業をはじめとする再生可能エネルギー事業を積極的に展開し、安心、安全、そして低環境負荷のエネルギー供給体制の実現に貢献してまいります。